縄文うずまきについて

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大谷幸市(おおたに こういち)

古代史研究家
1943年名古屋に生まれ、少年期を渥美半島で過ごす。春日井市在住。
著書に『謎の古代文様 渦巻きは神であった』(彩流社2007年)、
『謎の古代図形 前方後円墳の真相』(彩流社2007年)、
『甦る縄文の思想 あきづしま大和の国』(彩流社2008年)、
『思想を形で表すもうひとつの言語 縄文人の偉大な発見』(彩流社2009年)、
『縄文ルネッサンス しめ縄コードから生まれた卑弥呼の鏡』(彩流社2009年)、
『伊勢神宮二十年式年遷宮の謎 伊勢神宮に発見される縄文文明』(彩流社2011年)などがある。
『古代史の海』同人。
通称、「うずまき先生」と呼ばれセミナー参加者から親しまれています。


中日新聞(2010年9月16日掲載)