大相撲とトポロジー

★それまで見えなかったものが見えるようになり、わからなかったことがわかるようになります。
 
大相撲とトポロジー(位相数学)について
 私たちは学校で○と△は違う図形と教えられてきました。ここに一冊の本があります。『トポロジーの発想』という川久保勝夫著講談社です。その表紙に「○と△を同じと見ると何がみえるのか」とサブタイトルがついています。「はじめに」を読んでみます。
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「甦る縄文の思想 あきづしま大和の国」中日新聞で紹介


大谷幸市さんの新著
「甦る縄文の思想 あきづしま大和の国」
(彩流社)
が2008年5月31日付け中日新聞(尾張版)で紹介されました。

古い日本の呼称「秋津島」の由来であるトンボの形態との関連まで考察を広げるなど独自の視点で縄文文化の謎に挑み、その成果をまとめたお奨めの書です。

縄文うずまきセミナー
「縄文が世界を救う ひょうたんに隠された神々」(7月19日)

古代縄文からのメッセージ

古代史家、大谷幸市氏のナビゲートにより、古代日本人の縄文文明から
謎の古代文様渦巻き、宇宙、メビウスの謎を解く

■7月のテーマ  「縄文が世界を救う ひょうたんに隠された神
            -新石器人と現代人をつなぐ1万年の疑問はなぜ解けたか-」
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縄文うずまきセミナー
「縄文が世界を救う -ケルトと日本の結びつき」(6月14日)

古代縄文からのメッセージ

古代史家、大谷幸市氏のナビゲートにより、古代日本人の縄文文明から
謎の古代文様渦巻き、宇宙、メビウスの謎を解く (さらに…)

縄文うずまきセミナー「縄文の神のメカニズム」